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10月 第2回 計測

筋トレ3ヵ月と2週間目の計測です。

ウエスト : 78 cm
体重:57.7 kg

今週は来客も多くて、お土産のお菓子やらいっぱい食べてしまいました。
それをきっかけに、食欲がどんどんUPしてしまってます。

とりあえず、筋トレはサボらずにて来ていますが、今週はそれ以上にカロリー取りまくってますから、ここで、ストップかけないといけませんね💦

※月に4~5回測定して、平均を月の記録として体重・ウエスト測定一覧に記録しています。




10月 第1回 計測

筋トレ3ヵ月と1週間目の計測です。

ウエスト : 76 cm
体重:58.3 kg

今週も夕飯を控えめにしてみました。体重はほとんど変わりませんが、ウエストが今までで一番いい数値が出ました。スタートした6月から8センチ減です。うれしいです
最近、顔がほっそりしたねと言われるようになりました😊

※月に4~5回測定して、平均を月の記録として体重・ウエスト測定一覧に記録しています。




バランスボール

今取り組んでいるメニューの中に「バランスボール」を使用したトレーニングを1つ入れています。
バランスボールを使うと、じんわりと筋肉に効いてくる感じが心地よくて、もう1メニュー入れていきたいと思っています。そのうちですが…

私が使っているバランスボールです↓

ブロンズのカラーが気に入って選びました。
フローリングの床とマッチしてインテリアの邪魔をしない感じが気に入っていますが、主人は惑星みたいだ。。。と言っています💦
大きさは、身長156センチの私が膝を直角にして座った時、お尻から床の高さに一番近いものにしました。
高さはバッチリで弾力も良いし、有名ブランドではありませんが調子よく使っています!

 




時間帯

ダイエット筋トレをするのに適した時間帯はあるのでしょうか?

何よりも続けることが大事ですから、自分のライフスタイルに合わせて一日の中でモチベーションを高く持っていられる時間帯が一番と思いますが、やめておいた方がよい時間帯もあるようです。

《やめておいた方が良い4つ》
「空腹時」「食後」「起床後」「就寝前」

空腹時に筋トレをすると、エネルギー不足を補うために筋肉を分解して糖を作り出そうとするので効率が良くないのです。なので、筋トレをする場合は空っ腹状態になっていない時。
起床後は空腹時と同じような状態になっていますので、朝食を食べてある程度消化が終わってからにしましょう。
また、食後に筋トレをするとに負担がかかります。食後から1時間ぐらい空けると胃にやさしいです。
就寝前の筋トレは、興奮して寝れなくなる場合があり睡眠不足の原因になります。
夜遅くに筋トレをした場合は、1時間以上の間隔を空けて寝るようにしましょう。
ゆっくりお風呂などに入り1時間後に就寝するのが良いですね。

私の場合、昼は仕事なので可能な筋トレ時間は夜。

子供に夕飯を食べさせて、入浴させたら寝かしつけの時間まで少し時間があります。
とりあえず、山になっている洗濯物たたみは放っておいて、20:30~21:00をゴールデンタイムに設定!

夕食が大体19:00~なので、ちょうど夕食後1時間ぐらい。血糖値が上がり脂肪が蓄えられるので、ここで代謝を上げておけば、バッチリd(^_^o)!!!

さあ、スタートは7月1日~沢山調べて、頭でっかちになってきました。

ホントにスタートするのか???いや、しますよ!たぶん。

 

《公的サイトの情報はとても信用できて参考になります。》
   トレーニングの参考にどうぞ↓

厚生労働省公式HP → 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト




ムキムキになりたくない

目指すところは、キュッと締まった女性らしい体
ボディービルダーになりたいわけでないし、ムキムキ筋肉マンになるつもりはないんです。

筋トレすると、ムキムキになっちゃう?

一昔前、私が知っている時代は、負荷をかけ過ぎなげれば大丈夫と聞かされました。
完全に間違ってはないと思いますが、今となってはトレーニング方法も違うのでしょう。

ムキムキ回避したいなら問題の中心を負荷に置かないで、ターゲットにする筋肉の種類を適切に選びましょう♪ って事。

筋肉には2種類あります。
1.瞬発筋・速筋(鍛えると筋肥大)
2.持久筋・遅筋(鍛えても筋肥大せず筋密度が上がるだけ)

ですから、ダイエットの為の筋トレでは、【持久筋・遅筋】をターゲットにしますd(^_^o)

~具体的には~
数回でMAXパワーのようなトレーニングは速筋が働くのでやめておき、20~30回の反復で限界がくるぐらいの持久的な運動にします。そうすれば、遅筋が鍛えられるのでムキムキにはならず筋密度が上がるので女性的な美しい身体を目指すことができます。

 

《公的サイトの情報はとても信用できて参考になります。》
   トレーニングの参考にどうぞ↓

厚生労働省公式HP → 厚生労働省 生活習慣病予防のための健康情報サイト